音が手に届く空間

2009 年 4 月 14 日

 4/4(土)付け秋田魁新報の「音が手に届く空間」というコーナーで珈音(かのん)が紹介されました。

 新聞を見て遠方よりおいで下さる方、コンサートやコーヒー豆のことを問い合わせ下さる方がたくさんおります。

 丁寧な記事を書いてくださった記者の方に感謝いたします。
 

 真面目に良いものをつくること、音楽にも真剣に取り組むこと、心掛けていきたいです。
 

 これから男鹿はとても良い季節、是非足をお運び下さい。

かのんの看板

国道沿いの看板が小さくご迷惑おかけしています。グーグルの地図(印刷用)なども活用ください。

category: 工房のこと,日常のこと — kanon @ 11:55 PM

2 Responses to “音が手に届く空間”

  1. toshibon :

    先日の「男鹿半島まるごと博物館」の慰労会に参加した者です。
    実は私のブログに勝手に「珈音」のことを載せており、そのことをお話しようと思ったのですが、その機会を逸してしまいました。先月の協議会の会合でも隣の席に座ったことがあったのですが、「珈音」のオーナーとは気がつかず、失礼してしまいました。
    椿の絵を見ながらくつろぐために、また寄らせてもらいます。

    http://toshibon28.exblog.jp/8694509/

  2. kanon :

    「椿の絵のある喫茶室-珈音」、読ませていただきました。
    珈音を良い感じに紹介していただきありがとうございます。

    協議会の会合で隣になっていたとは、こちらそこ大変失礼しました。
    ぜひまた、珈音へお越し下さい。お待ちしております。

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